ロードレース
'25ツールは17ステージ勝者がCOREユーザー。プロトン標準の暑熱トレーニングを。
暑熱トレーニングで、来シーズンのライバルに差をつける。COREは深部体温をリアルタイムに計測できる、世界初の非侵襲ウェアラブルセンサーです。
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CORE は用途によって活かし方が変わります。目的に合わせた使い方をご覧ください。
'25ツールは17ステージ勝者がCOREユーザー。プロトン標準の暑熱トレーニングを。
コナのような高温多湿に事前適応。補給と体温管理で後半を守る。
秋マラソン・ウルトラで自己ベスト。導入が進む前の今こそ差をつける。
高強度連続競技の体温上昇に対応。最後まで一定で押し切るペース配分を。
サッカー・ラグビー・バスケなど。交代・クーリング判断をデータで。
熱中症も低体温症も。深部体温の上がりすぎ・下がりすぎを見える化。
スポーツ施設で熱中症が最も多いのはゴルフ場。後半9ホールの集中力を守る。
2025年6月から職場の熱中症対策が義務化。一人ひとりの深部体温を見守る。
1Hz高解像度の研究用モデル。販売は株式会社ニシヤマが承ります。
日本正規販売はWinspace Japanのオンラインストアで。クリックすると各商品ページへ移動します。
だからこそ、世界トップレベルのコーチやアスリートはCOREを使い、暑熱トレーニングでパフォーマンスを最適化しています。
COREがあれば、安全かつ効果的に暑熱トレーニングを行えます。暑熱トレーニングは、ヘモグロビン量・VO2max・乳酸性閾値・パワー・血漿量の向上効果が実験室環境の研究で報告されています。
暑熱への適応が進むと、体温上昇の影響を受けにくくなり、気温にかかわらずレース当日のパフォーマンスが向上します。さらにCOREは体温データをリアルタイムに表示できるため、ペース配分やクーリングの判断に活用できます。
COREは深部体温・皮膚温をはじめとする重要な温熱指標を計測・記録します。データはCOREアプリに集約され、対応するサイクルコンピューターやスポーツウォッチにリアルタイム表示できます。Garmin・Wahoo・COROS など、ANT+/Bluetooth対応機器とシームレスに連携。
COREセンサーでレース本番の深部体温を想定した暑熱対策を行い、コナの暑さと湿度に万全の状態で臨めた。
COREで選手の深部体温と皮膚温を計測することで、暑熱・寒冷環境での身体反応を個別に把握し、パフォーマンス向上のための暑熱プロトコルを実施できる。
ウェスタンステイツ100に向けた準備でCOREを活用。暑熱順化の精度が上がり、クーリング戦略も具体的に立てられた。まさにゲームチェンジャーだった。